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【JUNGLIA体験記】道中の小さな発見!隠れ恐竜?やステッカー、謎の猫?

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かわいい🩷にゃんこ😍 アトラクション以外にも、 JUNGLIA(ジャングリア) の中を歩いていると面白い発見がたくさんありました。今回は、移動中に見つけた「知っておくと楽しい」ポイントをご紹介します! 会話が弾む「ヤンバルフレンズ」 紹介し忘れてました 「ヤンバルフレンズ」‼️ ここは、まるで東京ディズニーシーのタートル・トークみたいに、キャラクターとのおしゃべりを楽しめるスポットです。 イタズラして笑うクイナ 出入り口のシンボルに「隠れダイナソー」? 出入り口にある大きな木。よく見てみると、 「隠れダイナソー」 のような影を発見しました!これから行く方は、ぜひ探してみてくださいね。見つけるとちょっと嬉しい気分になれます。  嬉しいサプライズ!ショーのステッカー ショーを眺めていたら、なんと可愛い ステッカー をいただけました! 本来はショーに参加した人だけが貰えるものだったのかもしれませんが、ラッキーなサプライズでした。こうした心遣いも、パークを楽しめるポイントですね。 1stげっと〜❣️ ジャングルになぜか「かわいい猫」が! 散策中、一番の驚きだったのが 「猫」 との遭遇です。ジャングリアの自然が豊かだからでしょうか?ふらっと現れたその姿に、家族みんなで癒やされてしまいました。 全然警戒心がない 豪華なアトラクションも良いですが、こうした細かい「遊び心」を探しながら歩くのもジャングリアの醍醐味かもしれません。 次回は、たっぷり遊んだ後の「ディナー編」をお届けします! 沖縄の子連れお出かけスポットをまとめた記事はこちら🔽 よければ、ご覧ください。 https://taitai-youyounoheya.blogspot.com/2026/02/blog-post_8.html?m=1

JUNGLIA(ジャングリア)体験記③

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  こんにちは! JUNGLIA(ジャングリア) 体験記の最終回です。今回は、パーク内でのゆったりした過ごし方や、家族それぞれの楽しみ方をご紹介します。 ライブショーを楽しみながらの贅沢ランチ アトラクションで体を動かした後は、ランチタイム。今回はショーが見える場所で、生演奏やダンスを楽しみながら食事をしました。 パフォーマンスを間近に眺めて休憩できるのは、このパークならではの贅沢な過ごし方ですね。 メニューを写真撮るのを失念しておりました💦 お子様ランチ的な ポークサンド的な 石垣牛ハンバーガー的な うろ覚えで申し訳ないです🙇‍♀️ 値段もなかなかしたはず。。 アクティブ派は「巨大ブランコ」へ! 体力自慢の長男とおじいちゃんは、絶叫系❓のアトラクション 「巨大ブランコ」 に挑戦しました! 遠くから見ているだけでもかなりのスリルでしたが、二人とも戻ってきたときは満足げな表情。世代を超えて一緒に楽しめるものがあるのは嬉しいですね。 タムタムトラムの合言葉は「ジャーングリアー‼️」 急いでいない時の移動には 「タムタムトラム」 を利用しました。移動中、スタッフさんの掛け声に合わせて、みんなでポーズを決めながら 「ジャーングリアー‼️」 と叫ぶ一幕も! 最初は少し照れくささもありましたが、子供より大人達の声が大きく、やってみると一体感がありました♪子供たちはノリノリで楽器を楽しんでいました。 地元民の総括:実際に行ってみて 「あまり期待しすぎない」というスタンスで訪れましたが、結果としては 「思いのほか良かった」 というのが正直な感想です。地元だからこそ、ふらっと遊びに行って沖縄の自然と非日常感を味わうにはちょうど良いスポットだと感じました。 全3回にわたるレポにお付き合いいただきありがとうございました! 1月下旬から2月にかけて名護の桜祭りがあります。 ぜひ沖縄の桜見にきてください🌸 【ふるさと納税】都会にはない興奮と贅沢のテーマパーク「ジャングリア沖縄」1Dayチケット 選べる ( 大人1-4名 / 大人1名・こども1名 / 大人2名・こども1名 / 大人2名・こども2名 ) ジャングリア テーマパーク 沖縄県 今帰仁村 入場 チケット【2025年9月1日以降利用可能】 価格:26,000円~...

【JUNGLIA体験記2】

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沖縄の新しいテーマパーク「JUNGLIA(ジャングリア)」潜入レポート第2弾! 地元での噂を聞き、実はあまり期待せずに行ったのですが(笑)、実際に体験してみると予想を裏切る楽しさでした。今回は、恐竜好きにはたまらないアトラクションの体験談をお届けします。 1. ダイナソー・サファリ:迫力の恐竜体験! 装甲車に乗り込み、巨大なT-REXに遭遇するスリル満点のアトラクションです。恐竜の叫び声や水しぶきの演出など、想像以上に作り込まれていて驚きました。 体験して分かった注意点 座席の位置: 並んでいる時の立ち位置で決まります。「前列は水たまりダイブで足元が濡れる」という噂も…。 手荷物は厳重に: 揺れが凄まじいため、ポケットの中身はカバンへ。紛失しても取りに戻れません。 お子様の反応: 不安を煽るBGMが流れるため、怖がりな子は注意。泣いてリタイアする子も見かけました。 最後には、捕獲した恐竜と一緒に記念撮影ができる嬉しいサービスもあります。 2. ファインディング・ダイナソーズ:自らの足で探検 ヘルメットを被り、ジャングルの中で恐竜を探すウォーキング型アトラクションです。合言葉は「 イエッサー‼️ 」。 狭い場所や暗い場所、さらには肉食恐竜から走り抜けたり、手漕ぎトロッコに挑戦したりと、子供たちが夢中になる要素が満載。草食恐竜との触れ合いには癒やされます。 最後、暗い場所に入る前に次男が「僕は怖いので入りたくありません‼️」と大声で宣言(笑)。キャストさんの笑顔の「イエッサー!」に救われました。   3. トレジャー・ファイト:家族で協力バトル チームで知力と体力を使ってミッションに挑むアトラクション。他のお客さんと競う形なので少し気を使いますが、男性陣はかなり熱中して楽しんでいました。家族の絆が深まるかも?? ★ 行ってわかった!攻略のコツ ⏱️ 待ち時間: 全体的に30〜60分程度。ハーネスの装着などに時間がかかる印象です。 📱 公式アプリ必須: 整理券の取得や現在地の確認など、活用しな...

【JUNGLIA体験記】地元民が半信半疑で行ってみた!ジャングリア潜入レポート①

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先日、子どもたちと一緒に、沖縄北部・今帰仁村にオープンした大型テーマパーク 「JUNGLIA(ジャングリア)」へ行ってきました。 この記事では、子連れでジャングリアに行って実際に感じた ・園内の雰囲気   ・子どもの反応   ・行く前に知っておきたかった注意点   を、初めて行く方向けにまとめています。 期待半分、不安半分?地元民の本音 正直に言うと、地元民の間ではオープン前からマイナスな噂も耳にしていたので、そこまで期待していませんでした。「期待しない方ガッカリしなくて済むはず〜。」なんて、少し冷めた目で見ている自分もいたんです。 当日、名護の許田駅付近を通りかかると、本部方面には分厚い雲が…。「一日中振り続けることはないはず…。」とテンションが下がり気味でしたが、現場に近づくとその気持ちが一変しました。 気温は良い🙆 視界に飛び込む「巨大な気球」に興奮! 車を走らせると、目に飛び込んできたのは JUNGLIAのロゴが入った巨大な気球! 「Power Vacance!!」のキャッチコピー通り、その圧倒的なスケール感に「いよいよ来たんだ!」と一気にテンションが上がりました。 TVで見たやつ〜❣️ ⚠️ 行く前にチェック!重要ポイント 駐車場は完全予約制: 入庫時にスタッフへ「QRコード」を提示する必要があります。スマホですぐ出せるように準備しておきましょう! 開園前の行列: オープン30分前でもそれなりの列。先頭が見えないため、列の長さが把握しづらいので早めの到着が吉です。 係の人に止められてます。 【子連れで行ってわかった注意点】 ・4.5歳くらいから楽しめそう  ちょうど次男が5歳ですが、それ以下だと年齢、身長制限もあるし、アトラクションによっては暗闇や狭い場所、激しい揺れがあったりするので要注意です。 ・混雑する時間帯 全体的に人はあまりいませんが、お昼近くになると飲食店で並ぶので、食事の時間はズラすのが吉。 ・ベビーカーでの移動について 美ら海水族館のある海洋博公園と比べると、アップダウンは少ない。 移動の裏ワザ:トラムか、徒歩か? 入園後、まず向かおうとしたのは大人気の 「ダイナソー サファリ」 。 「タムタムトラム」で行こうと...

地元の名店「楚辺」の沖縄そば。家族で通う理由と、贈り物としても喜ばれる絶品スープ

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  1. はじめに 地元那覇にあり、わが家が何度もリピートしている「沖縄そば・海産物料理店 楚辺(そべ)」。 特に長男がここのおそばが大好きで、ことあるごとに「楚辺そばに行きたい!」とリクエストされる、わが家の「ホーム」のようなお店です。 2. 何度行ってもワクワクする空間 住宅街にひっそりと佇む古民家。門をくぐり、石畳の通路を通るたびに、どこか懐かしい気持ちになります。 庭にある大きな石敢當や、壁に描かれたシーサーのイラスト、店内のレトロなミシンやおもちゃたち……。 長男はここの独特な雰囲気がお気に入りで、待ち時間もオブジェを眺めて楽しそうにしています。 石敢當(いしがんとう)は魔除け レトロなおもちゃ 3. 安定の満足感 左が大、右が普通 席に着いて運ばれてくるのは、楚辺さんおなじみの「あの大きなやちむん」! 出汁がしっかり効いたスープは、一口飲むとホッとする味。 長男も夢中で頬張り、あっという間に完食してしまいます。地元民だからこそわかりますが、ここの味は何度食べても飽きがこないんですよね。 外で待つ時間も楽しい🎵 4. 贈り物としても自信を持っておすすめ! 実はここのおそば、発送も対応してくれます。 わが家では、県外の知り合いへの「年越しそば」として送ることが多いのですが、「今まで食べた沖縄そばで一番美味しい!」と、いつも大好評なんです。 自分たちが食べて本当に美味しいと思うものを、大切な人に味わってもらえる。そんな安心感があるのも、このお店の魅力の一つです。 サインだらけの店内 5. まとめ 有名人のサインが壁一面にある人気店ですが、地元の人にこそ愛され続けている理由がわかります。 那覇で「どこか美味しいそば屋さんは?」と聞かれたら、私は迷わずここをおすすめします! 沖縄の子連れお出かけスポットをまとめた記事はこちら🔽 よければ、ご覧ください。 https://taitai-youyounoheya.blogspot.com/2026/02/blog-post_8.html?m=1

🏗️🏠夢中になれるって最高!キッザニア体験レポート第二弾〜科学と建築の世界編〜🧪

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キッザニア体験レポートの第二弾をお届けします!今回もわが子が目をキラキラさせて挑戦した、「建築士」体験と、まるで実験室のような「スーパーボール作り」ブースの様子をご紹介しちゃいます! 📏建築士体験(アイ工務店)で未来のマイホームを設計! まさかこんな本格的なお仕事ができるなんて!住宅の設計図を作る「建築士」のお仕事に挑戦しました。 1. プロの作業着でテンション⤴️ アイ工務店さんのブースで、まずは作業着に着替えます。もうこの時点で気分はすっかりプロ!机の上には、本物の設計図面 や、プロが使う定規(三角スケールなど)がズラリ。 真剣な表情で鉛筆を握り、線を引く姿を見ていると、親もなんだか胸が熱くなります。 「ここは寝室ね」「ここに大きな窓が欲しいな」なんて、子どもなりの理想の家を考えているんだろうな、と思うと微笑ましいですよね。 2. 世界に一つだけの設計図が完成! 苦戦しながらも、設計図に色を塗ったり、間取りを考えたりして、無事に世界に一つだけの図面が完成しました!ピースサインで立っている姿は、やりきった達成感でいっぱいです。 この体験は、「家族に愛を、住まいにアイを」をテーマにしたアイ工務店さん提供。遊びを通して、住まいやものづくりに興味を持ってくれるって、本当にありがたいですね! 🧪理科好き集まれ!ワクワクのスーパーボール作り体験 お次は、ちょっと化学者の気分になれる、実験ブースへGO! 「よくはねるスーパーボールを作ろう!」という看板が目を引くこのブース。まさに科学の魔法です! 1. グローブをつけて準備OK! ブースでは、子どもたちが透明なグローブをはめて、小さなカップに入った材料を混ぜています。自分で材料を合わせ、それが化学反応で固まっていく様子は、きっと感動の連続だったはず。 楽しみながら「なんで固まるんだろう?」と、科学の不思議に触れられる、素晴らしい体験でした! 🎮大人気!プログラミングブースと会場の熱気! 1. マインクラフトでプログラミング! 最近の子どもたちに大人気のマイクラを使ったプログラミング体験。覗いてみると、モニターには花火のようなグラフィックが表示されていました。 ただ遊ぶだけでなく、プログラミングでゲームの世界を動かすって、すごいですよね!Switch Kids Programming ...